■ 接続方法 ■
1、接続に必要な機器を確認
電話回線・有線LAN・無線LAN・ISDN回線・PHS回線・GSM携帯電話回線での接続が
ご利用いただけますが、接続可能な機器であるかをご確認ください。
★接続可能な対応機器、接続機器については、こちらのページでご確認ください。
2、専用接続ソフト(アイパスコネクト)のダウンロード
お使いの機種にあわせた専用接続ソフトをダウンロードしてください。
| Windows版 | ダウンロードについての情報はこちらから |
| Mac版 | ダウンロードについての情報はこちらから |
| iPhone/iPodTouch版 | iPhone/iPod Touch からApple App Storeにて「iPass」で検索してダウンロード。もしくはPC上のiTunes 経由。 詳しい設定・ご利用方法はこちらから。 |
| Android版 | Android marketから「iPass」で検索してダウンロー「iPassOpenMobile」をダウンロード。詳しい設定・ご利用方法はこちらから |
| Windows Mobile 版 | ダウンロードはこちらから |
| BlackBerry 版 | 詳しい設定・ご利用方法はこちらから |
3.専用接続ソフト(アイパスコネクト)のインストールと 設定
ダウンロードしていただいた専用接続ソフト(iPassConnect または iPassOpenMobile)をお使いの接続機器にインストールしてください。
※他社のアイパスコネクトでは、ご利用いただけません。
※他社のiPassConnectや、旧iPassConnectがあらかじめ入っている方は、アンインストール(削除)を行なわないと正常にインストールされません。
詳しい設定方法は、設定ガイド(Windows版、Mac版、iPhone/iPodTouch版、Android版、Windows Mobile 版、BlackBerry 版)をお読み下さい。
設定ガイドは、「こちらのページ」 からダウンロードしてください。
アクセスポイントの検索
Windows版の専用接続ソフトでは、パソコン上でアクセスポイントを検索できます。
専用接続ソフトの検索部分に「国」横の▼を押し、プルダウンメニューから滞在国などを選び、「検索」ボタンを押すとアクセスポイントが検索できます。「都市」を同じように選ぶとさらに絞り込んだ検索ができます。
その他の機種については、
・海外のアクセスポイントについては、iPass Hot Spot Finderのページで検索。
・国内のアクセスポイントについては、「au Wi-Fiスポット」で使用でき(SSIDがWi2 および Wi2premium)は、au Wi-Fiのページで調べられます。
※ただし、地図内の「Wi-Fiスクエア」または「UQ Wi-Fi」に関しては一部ご利用できません。
Windows 版 アイパスコネクトの使い方
その他の機種については、それぞれの設定ガイドをご覧下さい。
1、ログイン情報の設定

それぞれの欄に入力してください。
【ユーザー名】
発行ID (ご購入商品:ユーザーID)
【パスワード】
・ 発行PW (ご購入商品:パスワード)
※入力は半角数字、半角英文字でお願いいたします。
※大文字、小文字も識別いたしますので、ご注意ください。
※ドメイン名がobviator.comになっていることをご確認ください。
※デフォルトの国は空欄のままで結構です。
2、接続方法
1、【ワイヤレスブロードバンド(Wi-Fi、WLAN)の場合】
専用接続ソフトiPassConnectは、米国のT-Mobile、HotSpotおよびAT&T、Wi-Fi、英国のBT、Openzoneなどの世界のプロバイダのアクセスポイントを組み合わせて、数多くの便利な公衆無線LANスポットにアクセスできます。
ノートパソコンに公衆無線LANアダプタまたはカードが搭載されていることを確認してから、ノートPCの電源を入れます。
1) ワイヤレスブロードバンド接続の設定
設定→接続の設定→WLANのタブをクリック
デバイスにお使いの機種名が表示されていることをご確認ください。
正しく設定されていない場合は表示されない場合がございます。
メーカーにご確認をお願いいたします。
※ノートパソコンにWLANデバイスが一つしかない場合は、そのデバイスがデフォルトで選択されます。
1. 〔設定〕メニューで、〔接続の設定〕を選択し、〔WLAN〕タブをクリックします。
2. 〔パーソナルネットワーク〕の下で、〔追加〕をクリックします。
3. 〔パーソナルネットワークの追加〕ダイアログボックスで、パーソナルネットワークのSSIDを入力します。
または、〔スキャン〕をクリックしてアイパスコネクトが自動的にローカルSSIDを検出するようにします。
ネットワークがSSIDをブロードキャストしない場合、〔非ブロードキャスト〕を選択します。
4. 〔セキュリティ〕の下で、ドロップダウン一覧からネットワークで使用されるセキュリティモードを選択します。次に、〔キー〕にそのタイプのセキュリティーキーを入力します。
5. 〔OK〕をクリックします。
2)無線LANの設定をONにする
一般的なノートパソコンの場合は公衆無線LANアダプタは内蔵されています。
その場合は、ワイヤレスのアイコンもしくはスイッチがありますが、お使いの機種に応じて無線LANの設定をONにしてください。
3) ワイヤレス(公衆無線LAN)アクセスポイントを探す
1. 「検索」で国をドロップダウンリストから選択します。
2 .都道府県もしくは市、州などのドロップダウンリストから滞在地域を選択します。
3 .〔検索〕をクリックします。検索条件に一致するアクセスポイントが電話帳に表示されます。
4. 「電話帳」でワイヤレスブロードバンドの横にある赤い三角マークをクリックします。
さらに、横の赤い三角マークをクリックしますと、全ての所在地名が表示されます。
5. アクセスポイントリストから、接続したいアクセスポイントを選択します。
※赤丸のiマークをクリックいたしますと、詳細情報(住所や信号強度など)が表示されます。
4)アクセスポイントの近くで接続する
1. アクセスポイントを選びます。
無線LANの場合、アクセスポイントの近くにいくと、ソフト上の自動検索で、左側に赤いiPassマークが付いた接続可能なアクセスポイントが表示されます。
表示されたアクセスポイントリストから、接続したいアクセスポイントを選択します。
複数のアクセスポイントが表示される場合は、信号強度が強いものを選んでください。
※信号強度が弱いと接続できない場合がありますので、電波の強い場所(信号強度のグラフが3本以上)へ移動してください。
2. 接続ボタンを押します
接続ボタンを押すと、ログイン名とパスワードの認証が行われます。
インターネットに接続されますと、〔接続の状況〕画面が消え、システムトレイ(右下のタスクバー)にアイパスコネクトのアイコンが格納されます。
タスクバーに格納されたアイパスのアイコンが赤・白色に変わっている時は、ネットワークに接続された状態です。WEBサイトの閲覧やメールの送受信が可能です。
■ 接続されない場合
・ユーザ名、パスワードが正しいかを確認してください。
・Wi-Fiアダプターが正しくインストールされていることを確認してください。
・壁や柱などの障害物に妨害されてないことを確認してください。
・Windowsシステムトレイ(右下のタスクバー)に通常置かれているリンク状況メータをチェックし、信号強度と品質が50%以上であることを確認してください。アイコンの上にマウスポインタを移動すると、リンク状況が表示されます。
・PCに付属の無線LAN用ユーティリティが動作して、接続できない可能性があります。
無線LAN用ユーティリティ等が起動している場合は、アンインストールか終了することをお勧め致します。
2、【ワイヤブロードバンド(ENETイーサネット)の場合】
1)あらかじめ、ワイヤアクセスポイントを検索しておく
ワイヤアクセスポイントのある場所での接続となります。
2)イーサネットポートの差込口とパソコンを接続を接続、パソコンの電源を入れる
アクセスポイントであるイーサネットポートの差込口とパソコンをLANコードで接続します。
通常、イーサネットポートの差込口は、壁や机にあります。

3)接続専用ソフトを起動する
4)ワイヤブロードバンド接続の設定
設定→接続の設定→イーサネットのタブをクリック

デバイスにお使いの機種名が表示されていることをご確認ください。
正しく設定されていない場合は表示されない場合がございます。メーカーにご確認をお願いいたします。
※PCにイーサネットデバイスが一つしかない場合は、そのデバイスがデフォルトで選択されます。
イーサネットケーブルがコンピュータと壁面のジャックにしっかり接続されているか確認してください。
5)接続ボタンを押します
接続ボタンを押すとログイン名とパスワードの認証が行われます。
LANケーブルとパソコンが接続されていると、専用接続ソフトがアイパスのアクセスポイントであるかどうかを自動で判断します。
アイパスのアクセスポイントである場合、専用接続ソフト上にアイパスの赤いマークがついたアクセスポイントが表示され、選択し接続することができます。
インターネット接続されますと、〔接続の状況〕画面が消え、システムトレイ(右下のタスクバー)にアイパスコネクトのアイコンが格納されます。
アイパスのアイコンが赤・白色に変わっている時は、ネットワークに接続されておりますので、WEBサイトの閲覧やメールの送受信が可能です。

■ 接続されない場合
・ユーザ名、パスワードが正しいかを確認してください。
・イーサネットケーブルがコンピュータと壁面のジャックにしっかり接続されているか確認してください。(iPass に対応しているホテルの客室では、通常、机の下に有る場合が多いです) 。
・iPass に対応しているホテルの客室から接続するには、接続ハブの電源を入れ直さなければならない場合があります。ハブの電源プラグをコンセントから抜き、少なくとも 60 秒待って、電源プラグを再度コンセントに差し込んでみて下さい。
・イーサネットカードをお使いの場合は、ケーブルコネクタに付けられたLEDによって、イーサネット接続が有効かどうか示されています。LEDが点灯していることを確認してください。
3、【ダイヤルアップ(モデム)の場合】
1) 電話ポートの差込口とパソコンを接続を接続、パソコンの電源を入れる
電話ポートの差込口(通常は壁や机にあります)にパソコンを接続し、パソコンの電源を入れます。
外付けモデムの場合はノートPCではなく、外付けモデムに差し込んでください。
(USB接続の外付けモデムでは接続できない場合がございます)
2)ダイヤルアップ(モデム)接続の設定
1. デバイスを確認します。
設定→接続の設定→ダイヤルアップのタブをクリック
デバイスにお使いのモデム名が表示されていることをご確認ください。
正しく設定されていない場合は表示されない場合がございます。メーカーにご確認をお願いいたします。
※PCにモデムデバイスが一つしかない場合は、そのデバイスがデフォルトで選択されます。
2. モデムの設定方法をご確認します
Windowsで、スタート→コントロールパネルを開き、〔電話とモデムのオプション〕を選びます。
次に〔モデム〕タブを開き、お使いのモデムを選択したら〔プロパティ〕をクリックします。
プロパティ画面で〔モデム〕タブを開きます。
〔ダイヤルの管理〕の〔発信音を待ってからダイヤルする〕のチェックボックスをオフにします。
モデムの速度と回線の状態が合わない場合、(発信音は聞こえるが、エラーになって繋がらない場合)は上記画面で〔ポートの最高速度〕を落として下さい。
モデムが正常に動作しているかどうかを確認するために、〔診断〕タブを選び、〔モデムの照会〕を行います。
応答の欄に、〔成功〕と表示されていれば、モデムは正常に動作しています。
3. ダイヤルのプロパティ設定をご確認ください
〔ダイヤルのプロパティ〕ボタンをクリックします。
「全般」の〔外線発信番号〕テキストボックスに、外線発信に必要なダイヤル番号(0、9など)を入力します。
※ホテルなどで必要な場合があります。ホテルなどにご確認ください
〔ダイヤル方法〕で、電話システムがトーンダイヤルかパルスダイヤルか選択します。
(プッシュ回線→トーン、ダイヤル回線→パルス)
多くの場合はトーンです。分からない場合はホテルなどにご確認ください。
a.〔現在の所在地〕が接続先と同じ場合は、〔同じ市内〕チェックボックスをオンにします。
b.〔現在の所在地〕が接続先と異なる場合は、〔同じ市内〕チェックボックスをオフにします。
・〔国〕ドロップダウンリストから、発信元の国を選択します。
・〔市外局番〕に、ダイヤルしたい市外局番を入力します。
通話カードを使ってダイヤルする場合は、通話カードの情報を入力します。
3) 接続専用ソフトを起動する
4) モデムアクセスポイントを検索し、接続します
1. 「検索」で国をドロップダウンリストから選択します。
都道府県にAll cities(Nation wide)、さらに市、州などでTOLLFREEまたはAll cities(Nation wide)を選択してください。
・All cities(Nation wide):国内どこからでも同一料金のアクセスポイントです。
・TOLLFREE: 電話料金と接続料金が一緒になったアクセスポイントです。
・TOLLFREEもAll cities(Nation wide)ともに無い場合は、ドロップダウンリストから滞在地域を選択します。
※TOLLFREEのアクセスポイント以外は、電話料金が別途電話会社より請求されますのでご注意ください。
2. 〔検索〕ボタンをクリックします。検索条件に一致するアクセスポイントが電話帳に表示されます。
3. 「電話帳」でモデムの選択:横にある赤い三角マークをクリックします。
全ての所在地名またはアクセスポイント番号が表示されます。
4. 接続したいアクセスポイントを選択します。
5. 接続ボタンをクリック
6. 接続状況の画面が表示され、パソコンのスピーカーがオンになっていれば発信音とモデムの交渉音が聞こえます。
7.モデムとの交渉後、ログイン名とパスワードの認証が行われます。
※ユーザ認証が行われるまで多少時間がかかりますので、「接続できませんでした」等のエラーメッセージが表示されるまでは、切断(キャンセル)をしないで下さい。
8.インターネット接続されますと、〔接続の状況〕画面が消え、システムトレイ(右下のタスクバー)にアイパスコネクトのアイコンが格納されます。アイパスのアイコンが赤・白色に変わっている時は、ネットワークに接続されておりますので、WEBサイトの閲覧やメールの送受信が可能です。
5) 切断方法
1.iPassネットワークを終了する場合は、Windowsシステムトレイ(右下のタスクバー)で、iPassアイコンを右クリックします。
2.〔切断〕を選択します。iPassネットワークから切断されます。
3.もう一つの方法として、〔切断して終了〕を選択すると、iPassネットワークから切断され、アプリケーションが終了されます。
※「切断」作業をしなければ回線は切断されず、接続料金が加算されます。予め、ご注意ください。
4.iPassConnectの終了
Windowsのシステムトレイ(右下のタスクバー)でで、iPassのアイコンを右クリックします。〔終了〕を選択します。
■メールソフト設定の注意
iPassをご利用になる前に、日本でダイヤルアップでメールをお使いの方は設定をご確認ください。
※以下の設定をしなければ、今までお使いのプロバイダへダイヤルアップ接続しますのでご注意下さい。
メールソフト:Outlook Expressの使用方法iPassをご利用になる前にダイヤルアップ等でメールをお使いの方は、iPass設定の他に、メールソフトの設定をご確認ください。Outlook Expressをご利用の際の設定方法は以下の通りですが、他のメールソフトをご利用の方はご参考になさって下さい。
1. Outlook Expressを立ち上げ、「ツール」の「オプション」を開きます。
2. 「接続」タブを選択し、「インターネット接続の設定」で「変更」をクリックします。
3. 「インターネットのプロパティ」画面の「接続」タブを開きます。
4. 「ダイヤルしない」を選択し、〔OK〕をクリックします。
※上記の設定をしなければ、今までお使いのプロバイダへダイヤルアップ接続しますのでご注意下さい。
■接続されない場合
エラー表示が:「モデムの障害…」、「ポートが開きません…」
・モデムが認識されてない可能性がありますので、デバイスマネージャーからモデムの「ドライバーを更新」等でモデムの再設定を行ってください。
エラー表示が:「発信音がありません」
・電話回線によっては、発信音がしない、または日本と異なる発信音があるため、コンピュータの「スタート」から、「コントロールパネル」→「電話とモデムのオプション」→「モデム」タブ、お使いのモデムを選択し、「プロパティ」→「モデム」タブを開き、「発信音を待ってからダイヤルする」のチェックを外し、「OK」をクリックします。
・電話回線が、適切なPCカードの挿入ジャックに接続されているか確認します。
・電話線(モジュラーケーブル)がコンピュータと壁面の電話ジャックにしっかり接続されているか確認します。
・接続モデムの設定が間違っている可能性がありますので、ipass初期画面の「設定」→「接続の設定」→「ダイヤルアップ」タブから、接続用のモデムが選択されているかどうか再確認して下さい。
エラー表示が:「応答がありません」
・初期画面の「オプション」→「ダイヤルのプロパティ」で「トーン」と「パルス」の設定を再度確認して下さい。
・アクセスポイントが混んでいたり、古かったりすることがありますので、別のアクセスポイントを選択し、接続出来ましたら「電話帳の更新」を行って下さい。
・無効になったお気に入りを使用している可能性があります。新しいアクセスポイントを選択してみてください。
エラー表示が:ブラウザのエラー等で「ページが表示できません」
・プロキシの設定を無効にします。
インターネットオプションの「プロパティ」→「接続」から「LANの設定」を開き、「プロキシサーバーを使用する」のチェックを外します。
・低速なWebアクセスは、電磁波障害、回線のノイズなどの原因である場合があります。アクセスポイントに再接続してみてください。
・回線が混雑していてつながりにくいこともあるので、時間を変えて、再度接続してみてください。
・iPassをご利用になる前にダイヤルアップ等でメールをお使いの方は、iPass設定の他に、メールソフトの設定をご確認ください。
【メールの送受信が出来ない場合】
・iPassで接続後、異なったプロバイダでメールのやりとりをする場合、セキュリティ上「受信」作業をしてからでないと「送信」出来ない場合があります。
メールソフトを立ち上げたと同時に「送受信」を行い、「送受信」が終わると自動的に回線を切断するような設定をメールソフトにしている場合は、ipassに繋がってもすぐ切断されてしまいます。
メールソフトの操作を手動で行うよう設定してください。
・ご利用のプロバイダによっては、他のアクセスポイントからのアクセスを全面的に禁止しているプロバイダもあり、その場合はメールの「送受信」は出来ません。
※渡航される前に、ご利用のプロバイダに確認されることをお奨めします。
【iPassConnectの更新方法】
iPassConnecを手動で更新することにより、最新の「電話帳」と「ソフトウェア」を入手できます。
※更新を行うにはインターネットに接続する必要があります。
※更新が完了したら、変更内容を反映させるために、iPassを再起動する必要があります。
1. iPass、またはホームブロードバンドでインターネットに接続します。
2. 〔設定〕メニューで、〔電話帳の更新〕もしくは〔ソフトウェアの更新〕を選択します。
〔電話帳の更新〕の横に、最後に更新された日時が表示されます。
3. iPassが更新サーバに問い合わせ、最新の更新をダウンロードしてインストールします。
4. 〔ソフトウェアの更新〕の場合は画面の指示に従って、更新ソフトウェアをインストールします。
※自動更新:ipassは利用可能な更新があるかどうか一定の間隔で自動的に確認します。
利用可能な更新がある場合、その更新をダウンロードしてインストールするように求められます。
最大15日間、更新を保留することも選択できます。その期間が終了すると、iPassは自動的に更新を行います。


