
使用する接続タイプに応じて、以下の接続機器が最低 1 つ必要です。
| ワイヤレスブロードバンド | WLAN 接続用の WLAN アダプタ(802.11b または 802.11g Wi-Fi デバイスに適合した NDIS v5.1) ※一般的なノートPCには無線LANアダプタは内蔵されています。 |
| ワイヤブロードバンド | 有線ブロードバンド接続用のイーサネット アダプタ ※一般的なノートPCにはイーサネットの差込口はついています。 |
| GSM | GSM モデムまたは GSM 接続用のデータ カード |
| ISDN | ISDN 接続用の ISDN ターミナル アダプタ |
| モデム | ダイヤルアップ接続用の 56K v90/92 モデム ※最近のノートPCにはモデムが内蔵されていませんので、外付けのものをご用意ください。 ※モデムがPCに内蔵されていない場合はこちらをご覧ください。 ※ダイヤルアップの場合電話プラグ形状をご確認ください。 電話プラグ形状はこちらをご覧ください。
|
| Windows版 | ダウンロードはこちらから |
| Mac版 | ダウンロードはこちらから |
| iPhone/iPodTouch版 | 詳しくはこちら |
| Windows Mobile 版 | ダウンロードはこちらから |
| BlackBerry 版 | 詳しくはこちら |
ダウンロードしていただいた、アイパスコネクトをPCにインストールしてください。
※他社のiPassConnectや、旧iPassConnectがあらかじめ入っている方は
アンインストール(削除)を行なわないと正常にインストールされません。
| Mac版 | 設定は設定ガイドをお読み下さい。設定ガイドをダウンロード。 |
| iPhone/iPodTouch版 | 設定は設定ガイドをお読み下さい。設定ガイドをダウンロード。 |
| Windows Mobile 版 | 設定は設定ガイドをお読み下さい。設定ガイドをダウンロード。 |
| BlackBerry 版 | 設定は設定ガイドをお読み下さい。設定ガイドをダウンロード。 |
Windows版
ログイン情報の設定

ユーザー名 お届けいたしました、ユーザー名(ご購入商品ID)
パスワード お届けいたしました、パスワード(ご購入商品PW)
※入力は半角数字、半角英文字でお願いいたします。
※大文字、小文字も識別いたしますので、ご注意ください。
※ドメイン名がobviator.comになっていることをご確認ください。
他社のアイパスコネクトですとご利用いただけません。
デフォルトの国は空欄のままで結構です。
iPassConnectの更新方法
iPassConnectの更新iPassを手動で更新することにより、最新の電話帳とソフトウェアを入手できます。更新を行うにはインターネットに接続する必要があります。
更新が完了したら、変更内容を反映させるためにiPassを再起動する必要があります。

1)iPass、またはホームブロードバンドでインターネットに接続します。
2)〔設定〕メニューで、〔電話帳の更新〕もしくは〔ソフトウェアの更新〕を選択します。〔電話帳の更新〕の横に、最後に更新された日時が表示されます。
3)iPassは更新サーバに問い合わせ、最新の更新をダウンロードしてインストールします。
4)〔ソフトウェアの更新〕の場合は画面の指示に従って、更新ソフトウェアをインストールします。
※自動更新:ipassは利用可能な更新があるかどうか一定の間隔で自動的に確認します。利用可能な更新がある場合、その更新をダウンロードしてインストールするように求められます。最大15日間、更新を保留することも選択できます。その期間が終了すると、iPassは自動的に更新を行います。
ワイヤレスブロードバンド(Wi-Fi、WLAN)の場合
準備 ワイヤレスアクセスポイントを探す
専用接続ソフトiPassConnectは、米国のT-Mobile、HotSpotおよびAT&T、Wi-Fi、英国のBT、Openzoneなどの世界のプロバイダのアクセスポイントを組み合わせて、数多くの便利な公衆無線LANスポットにアクセスできます。

1.「検索」で国をドロップダウンリストから選択します。
2.都道府県もしくは市、州などのドロップダウンリストから滞在地域を選択します。
3.〔検索〕をクリックします。検索条件に一致するアクセスポイントが電話帳に表示されます。
4.「電話帳」でワイヤレスブロードバンドの横にある赤い三角マークをクリックします。
さらに、横の赤い三角マークをクリックしますと、全ての所在地名が表示されます。
アクセスポイントリストから、接続したいアクセスポイントを選択します。
※赤丸のiマークをクリックいたしますと、詳細情報(住所や信号強度など)が表示されます。
アダプタをオンにする
ノートPCに公衆無線LANアダプタまたはカードが搭載されていることを確認してから、ノートPCの電源を入れます。
※一般的なノートPCの場合は公衆無線LANアダプタは内蔵されています。
その場合は、ワイヤレスのアイコンもしくはスイッチがありますが、お使いの機種に応じて無線LANの設定をONにしてください。
接続専用ソフトを起動する
ワイヤレスアクセスポイント(無線LAN)の場合、ソフト上自動検索でアクセスポイントが表示されますが、所在地(国名・地域)からの検索も可能です。

アクセスポイントの選択:アクセスポイントリストから、接続したいアクセスポイントを選択します。
※信号強度が弱いと接続できない場合がありますので、その場合は電波の強い場所へ移動してください。
接続可能信号強度:信号強度のグラフが3本以上の場所
接続ボタンをクリック
ログイン名とパスワードの認証が行われます。
インターネット接続されますと、〔接続の状況〕画面が消え、システムトレイ(右下のタスクバー)にアイパスコネクトのアイコンが格納されます。
アイパスコネクトアイコンが赤・白色に変わっている時は、ネットワークに接続されておりますので、WEBサイトの閲覧やメールの送受信が可能です。

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ワイヤレスブロードバンド接続の設定
設定→接続の設定→WLANのタブをクリック
デバイスにお使いの機種名が表示されていることをご確認ください。
正しく設定されていない場合は表示されない場合がございます。
メーカーにご確認をお願いいたします。
※PCにWLANデバイスが一つしかない場合は、そのデバイスがデフォルトで選択されます。
1)〔設定〕メニューで、〔接続の設定〕を選択し、〔WLAN〕タブをクリックします。
2)〔パーソナルネットワーク〕の下で、〔追加〕をクリックします。
3)〔パーソナルネットワークの追加〕ダイアログボックスで、パーソナルネットワークのSSIDを入力します。
または、〔スキャン〕をクリックしてアイパスコネクトが自動的にローカルSSIDを検出するようにします。ネットワークがSSIDをブロードキャストしない場合、〔非ブロードキャスト〕を選択します。
4)〔セキュリティ〕の下で、ドロップダウン一覧からネットワークで使用されるセキュリティモードを選択します。
次に、〔キー〕にそのタイプのセキュリティーキーを入力します。
5)〔OK〕をクリックします。
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接続されない場合
・ユーザ名、パスワードが正しいかを確認してください。
・Wi-Fiアダプターが正しくインストールされていることを確認してください。
・壁や柱などの障害物に妨害されてないことを確認してください。
・Windowsシステムトレイに通常置かれているリンク状況メータをチェックし、信号強度と品質が50%以上であることを確認してください。アイコンの上にマウスポインタを移動すると、リンク状況が表示されます。
・PCに付属の無線LAN用ユーティリティが動作して、接続できない可能性があります。
無線LAN用ユーティリティ等が起動している場合は、アンインストールか終了することをお勧め致します。
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ワイヤブロードバンド(ENETイーサネット)の場合

プラグインし、電源を入れる
イーサネットポートの差込口(通常は壁や机にあります)にノートPCを接続し、PCの電源を入れます。
接続専用ソフトを起動する
ワイヤアクセスポイントを検索
ワイヤアクセスポイント(有線LAN)の場合、ソフト上自動検索でアクセスポイントが表示されますが、所在地(国名・地域)からの検索も可能です。
所在地検索
1.「検索」で国をドロップダウンリストから選択します。
都道府県もしくは市、州などのドロップダウンリストから滞在地域を選択します。
2.〔検索〕をクリックします。検索条件に一致するアクセスポイントが電話帳に表示されます。
3.「電話帳」でワイヤブロードバンドの横にある赤い三角マークをクリックします。
さらに、横の赤い三角マークをクリックしますと、全ての所在地名が表示されます。
4.電話帳から、接続したいアクセスポイントを選択します。
※赤丸のiマークをクリックいたしますと、詳細情報(住所や電話番号など)が表示されます。
5.接続ボタンをクリック
6.ログイン名とパスワードの認証が行われます。
7.インターネット接続されますと、〔接続の状況〕画面が消え、システムトレイ(右下のタスクバー)にアイパスコネクトのアイコンが格納されます。
アイパスコネクトアイコンが赤・白色に変わっている時は、ネットワークに接続されておりますので、WEBサイトの閲覧やメールの送受信が可能です。

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ワイヤブロードバンド接続の設定
設定→接続の設定→イーサネットのタブをクリック
デバイスにお使いの機種名が表示されていることをご確認ください。
正しく設定されていない場合は表示されない場合がございます。
メーカーにご確認をお願いいたします。
※PCにイーサネットデバイスが一つしかない場合は、そのデバイスがデフォルトで選択されます。
イーサネットケーブルがコンピュータと壁面のジャックにしっかり接続されているか確認してください。
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接続されない場合
・ユーザ名、パスワードが正しいかを確認してください。
・イーサネットケーブルがコンピュータと壁面のジャックにしっかり接続されているか確認してください。
(iPass に対応しているホテルの客室では、通常、机の下に有る場合が多いです) 。
・iPass に対応しているホテルの客室から接続するには、接続ハブの電源を入れ直さなければならない場合があります。ハブの電源プラグをコンセントから抜き、少なくとも 60 秒待って、電源プラグを再度コンセントに差し込んでみて下さい。
・イーサネットカードをお使いの場合は、ケーブルコネクタに付けられたLEDによって、イーサネット接続が有効かど うか示されています。LEDが点灯していることを確認してください。
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プラグインし、電源を入れる
電話ポートの差込口(通常は壁や机にあります)にノートPCを接続し、PCの電源を入れます。
外付けモデムの場合はノートPCではなく、外付けモデムに差し込んでください。
(USB接続の外付けモデムでは接続できない場合がございます)
接続専用ソフトを起動する
モデムアクセスポイントを検索


1.「検索」で国をドロップダウンリストから選択します。
※都道府県もしくは市、州などでAll cities(Nation wide)がありましたらそちらを選択してください。(国内どこからでも同一料金のアクセスポイントです)
All cities(Nation wide)が無い場合は、ドロップダウンリストから滞在地域を選択します。
2.〔検索〕をクリックします。検索条件に一致するアクセスポイントが電話帳に表示されます。
3.「電話帳」でモデムの選択:横にある赤い三角マークをクリックします。
TOLLFREEは電話料金と接続料金が一緒になったアクセスポイントです。
TOLLFREEのアクセスポイント以外は、電話料金が別途電話会社より請求されますので、
ご注意ください。
さらに、横の赤い三角マークをクリックしますと、全ての所在地名またはアクセスポイント番号が表示されます。
4.電話帳から、接続したいアクセスポイントを選択します。
5.接続ボタンをクリック
6.接続状況の画面が表示され、パソコンのスピーカーがオンになっていれば発信音とモデムの交渉音が聞こえます。

7.モデムとの交渉後、ログイン名とパスワードの認証が行われます。※ユーザ認証が行われるまで多少時間がかかりますので、「接続できませんでした」等のエラーメッセージが表示されるまでは、切断(キャンセル)をしないで下さい。

8.インターネット接続されますと、〔接続の状況〕画面が消え、システムトレイ(右下のタスクバー)にアイパスコネクトのアイコンが格納されます。
アイパスコネクトアイコンが赤・白色に変わっている時は、ネットワークに接続されておりますので、WEBサイトの閲覧やメールの送受信が可能です。

9.切断方法
1)iPassネットワークを終了する場合は、Windowsシステムトレイで、iPassアイコンを右クリックします。
2)〔切断〕を選択します。iPassネットワークから切断されます。
3)もう一つの方法として、〔切断して終了〕を選択すると、iPassネットワークから切断され、アプリケーションが終了されます。
※「切断」作業をしなければ回線は切断されず、接続料金が加算されます。予め、ご注意ください。
10.ipassConnectの終了
1)Windowsのシステムトレイで、iPassのアイコンを右クリックします。
2)〔終了〕を選択します。
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ダイヤルアップ(モデム)接続の設定
設定→接続の設定→ダイヤルアップのタブをクリック
デバイスにお使いのモデム名が表示されていることをご確認ください。
正しく設定されていない場合は表示されない場合がございます。
メーカーにご確認をお願いいたします。
※PCにモデムデバイスが一つしかない場合は、そのデバイスがデフォルトで選択されます。
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モデムの設定方法をご確認ください
1)Windowsで、スタート→コントロールパネルを開き、〔電話とモデムのオプション〕を選びます。

2)〔モデム〕タブを開き、お使いのモデムを選択したら〔プロパティ〕をクリックします。

3)プロパティ画面で〔モデム〕タブを開きます。

〔ダイヤルの管理〕の〔発信音を待ってからダイヤルする〕のチェックボックスをオフにします。
4)モデムの速度と回線の状態が合わない場合、(発信音は聞こえるが、エラーになって繋がらない場合)は上記画面で〔ポートの最高速度〕を落として下さい。
5)モデムが正常に動作しているかどうかを確認するために、〔診断〕タブを選び、〔モデムの照会〕を行います。
6)応答の欄に、〔成功〕と表示されていれば、モデムは正常に動作しています。

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ダイヤルのプロパティ設定をご確認ください
1.〔ダイヤルのプロパティ〕ボタンをクリックします。
2.「全般」の〔外線発信番号〕テキストボックスに、外線発信に必要なダイヤル番号(0、9など)を入力します。
※ホテルなどで必要な場合があります。ホテルなどにご確認ください。
3.〔ダイヤル方法〕で、電話システムがトーンダイヤルかパルスダイヤルか選択します。
(プッシュ回線→トーン、ダイヤル回線→パルス)
多くの場合はトーンです。分からない場合はホテルなどにご確認ください。
4.-a.〔現在の所在地〕が接続先と同じ場合は、〔同じ市内〕チェックボックスをオンにします。
4.-b.〔現在の所在地〕が接続先と異なる場合は、〔同じ市内〕チェックボックスをオフにします。
・〔国〕ドロップダウンリストから、発信元の国を選択します。
・〔市外局番〕に、ダイヤルしたい市外局番を入力します。
5.通話カードを使ってダイヤルする場合は、通話カードの情報を入力します。
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メールソフト設定の注意
!iPassをご利用になる前に日本でダイヤルアップでメールをお使いの方は!
設定をご確認ください。
※以下の設定をしなければ、今までお使いのプロバイダへダイヤルアップ接続しますのでご注意下さい。

メールソフト:Outlook Expressの使用方法iPassをご利用になる前にダイヤルアップ等でメールをお使いの方は、iPass設定の他に、メールソフトの設定をご確認ください。Outlook Expressをご利用の際の設定方法は以下の通りですが、他のメールソフトをご利用の方はご参考になさって下さい。
1)Outlook Expressを立ち上げ、「ツール」の「オプション」を開きます。
2)「接続」タブを選択し、「インターネット接続の設定」で「変更」をクリックします。
3)「インターネットのプロパティ」画面の「接続」タブを開きます。
4)「ダイヤルしない」を選択し、〔OK〕をクリックします。
※上記の設定をしなければ、今までお使いのプロバイダへダイヤルアップ接続しますのでご注意下さい。
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接続されない場合
エラー表示が:「モデムの障害…」、「ポートが開きません…」
・モデムが認識されてない可能性がありますので、デバイスマネージャーからモデムの「ドライバーを更新」等でモデムの再設定を行ってください。
エラー表示が:「発信音がありません」
・電話回線によっては、発信音がしない、または日本と異なる発信音があるため、コンピュータの「スタート」から、「コントロールパネル」→「電話とモデムのオプション」→「モデム」タブ、お使いのモデムを選択し、「プロパティ」→「モデム」タブを開き、「発信音を待ってからダイヤルする」のチェックを外し、「OK」をクリックします。
・電話回線が、適切なPCカードの挿入ジャックに接続されているか確認します。
・電話線(モジュラーケーブル)がコンピュータと壁面の電話ジャックにしっかり接続されているか確認します。
・接続モデムの設定が間違っている可能性がありますので、ipass初期画面の「設定」→「接続の設定」→「ダイヤルアップ」タブから、
接続用のモデムが選択されているかどうか再確認して下さい。
エラー表示が:「応答がありません」
・初期画面の「オプション」→「ダイヤルのプロパティ」で「トーン」と「パルス」の設定を再度確認して下さい。
・アクセスポイントが混んでいたり、古かったりすることがありますので、別のアクセスポイントを選択し、接続出来ましたら「電話帳の更新」を行って下さい。
・無効になったお気に入りを使用している可能性があります。新しいアクセスポイントを選択してみてください。
エラー表示が:ブラウザのエラー等で「ページが表示できません」
・プロキシの設定を無効にします。
インターネットオプションの「プロパティ」→「接続」から「LANの設定」を開き、「プロキシサーバーを使用する」のチェックを外します。
・低速なWebアクセスは、電磁波障害、回線のノイズなどの原因である場合があります。アクセスポイントに再接続してみてください。
・回線が混雑していてつながりにくいこともあるので、時間を変えて、再度接続してみてください。
・iPassをご利用になる前にダイヤルアップ等でメールをお使いの方は、iPass設定の他に、メールソフトの設定をご確認ください。
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メールの送受信が出来ない場合
・iPassで接続後、異なったプロバイダでメールのやりとりをする場合、セキュリティ上「受信」作業をしてからでないと「送信」出来ない場合があります。メールソフトを立ち上げたと同時に「送受信」を行い、「送受信」が終わると自動的に回線を切断するような設定をメールソフトにしている場合は、ipassに繋がってもすぐ切断されてしまいます。メールソフトの操作を手動で行うよう設定してください。
・ご利用のプロバイダによっては、他のアクセスポイントからのアクセスを全面的に禁止しているプロバイダもあり、その場合はメールの「送受信」は出来ません。
※渡航される前に、ご利用のプロバイダに確認されることをお奨めします。




